目黒のさんまと、あおいそら

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help リーダーに追加 RSS 大盛況だった目黒のさんま祭り

<<   作成日時 : 2008/09/07 22:03   >>

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目黒のさんま祭りが今日9/7に行われました。
今日はさんまを振舞うテントの前に行列のできる状況が目黒通りどころか五反田駅にまで伸びてしまった。
ラブホテルの一件で謹慎中の山本モナのことを思い出してしまった。

「目黒のさんま」は、江戸時代の落語が起源。目黒の明石家さんまは単なる偶然。
明石家さんまは東京に出てきたとき小岩に居を構えた。後に嫁となった大竹しのぶは都立小岩高校出身。

ウィキペディアによれば、大竹しのぶは品川区の出身。今日のさんま祭りも品川区。

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「目黒のさんま」を名乗るブログでは載せない訳には行かないので、載せる事にしました。
「真っ赤なウソ」ではありません。






「目黒のさんま祭り」大盛況−無料さんまの行列は五反田駅近くまで
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080907-00000000-hsk_sg-l13
9月7日16時15分配信 品川経済新聞

 目黒駅東口近辺(品川区上大崎2)で9月7日、第13回「目黒のさんま祭り」が開かれた。
 
 同イベントでは、岩手県宮古漁港直送の新鮮なさんまを6,000匹を用意。その場で炭火焼きにして無料で来場者に振る舞われ、午前11時時点ですでに五反田駅へと続く上大崎3丁目の交差点まで行列が続いた。

 3時間並んで無料さんまを手に入れたという会社経営者の岡崎雅史さん(東京都新宿区)は、「以前から目黒のさんま祭りは気になっていたが、今年は友達と一緒に行こうという話になり、朝から駆けつけた。待ち時間は長かったが、炭火焼で焼かれたさんまの味は格別。おそらく新宿ではこのさんまは味わえないだろう。やっぱりさんまは目黒に限る」と満足げな笑顔を見せた。

 同会場で振舞われた無料さんまには、栃木県黒磯市高林直送の大根を使った大根おろし、徳島県神山町産の豊潤すだち、さらにべったら漬が添えられた。徳島から来たすだち大使の女性がその場で焼きたてさんまにすだちをかけてくれるなど、目黒のさんま祭りならではの光景も。
 
 「目黒のさんま祭り」実行委員長の中崎政和さんは、「今年は昨年よりさんまを1,000匹多く用意したこともあって、終了予定時刻を越えてもまだ行列が続いている。昨年より2,000名ほど来場者が多かったようだ。富くじや阿波踊りなど新しい試みを取り入れたので、来場者にも喜んでもらえたのではないか」と話す。

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